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在校生の皆さんへ

2017.01.20

学校感染症について(登校許可書をダウンロードできます)

インフルエンザ等の感染症(下記1)は「学校において予防すべき感染症」として法律(学校保健安全法施行規則)で定められています。生徒がこれらの感染症であると医師より診断を受けた場合は、本人の休養・安静と、他者への感染・流行を防ぐため、出席停止となり登校することはできません。学級担任または養護教諭に連絡し、医師による登校の許可が出るまで家庭で休養してください。

なお、治癒後の登校については、必ず医師の診断を受け、医療機関で「感染症登校許可書」(下記2)に記入してもらってから登校してください。症状が軽快したからといって医療機関を受診せずに自己判断で登校するのはやめてください。

※受診する医療機関によっては、「感染症登校許可書」の発行に費用がかかったり発行してもらえないこともあります。そのような場合は、学級担任または養護教諭にご連絡ください。医師の診断に基づき、保護者が「登校許可報告書」(下記3)に記入し学校へ提出していただくことになります。


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